デリヘル嬢を車で送迎する運転手の仕事内容

風俗店の送迎ドライバーは男女の副業・ダブルワークに向いているけど女性の扱いには十分に注意する必要がある仕事です



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女性を車で送迎するドライバーの仕事内容

デリバリーヘルスを代表とした派遣型の風俗店ではお客さんである男性の自宅や、男性が待機するラブホテル・レンタルルームまで女性キャストが訪問します。

もちろんデリヘル嬢が自分で車を運転して移動するはずもなく、男性の運転手が女性を待機場所(事務所や漫画喫茶や自宅)で拾い、派遣先まで運転して送迎します。

お客さんから指名を受けて女性を車で運ぶので運転が極端に下手だったりどうしようもないくらい方向音痴だとできない仕事です。

ただ女性を派遣するだけでなく、

  • 料金やお釣りの受け渡し
  • 男性客が酔っていないかのチェック
  • 男性が薬物中毒など、危険な人物かどうかのチェック
  • 清潔な部屋でシャワー等の入浴設備があるかどうかのチェック
  • 何かトラブルが起きた時に駆けつけて女性を守る

このような男性客と接する場合もあります(ドライバーがどこまでするかはお店の経営方針次第です)。

女性を派遣先まで無事に送迎したら事務所に戻って他の女性の送迎をしたり、女性がサービス終了するまで近くで待機して待ち、仕事終わりの女性をそのまま自宅まで送ったりするので基本的には勤務中はずっと車の中にいることになります。

※このページはデリヘル運転手に興味があったり、なりたいと考えている男性向けのページです。デリヘル嬢の仕事内容などに興味がある女性は

デリヘル嬢バイトの仕事内容や時給情報、仕事開始までの流れ

こちらのページで色々と確認してから応募してください

給料や求人情報について

給料は時給制か日給制のどちらかですが、お店によって違います。

時給だと1,000円〜1,500円の間くらいで、日給制だと12,000円前後が相場となっています。

なので儲かる副業というよりはお小遣い稼ぎとしては優良な副業というくらいの収入となります。

ただし地域によってかなり差がありますのでお店の面接時にかならず条件・待遇を確認してください。。

給料の支払いも振り込みなのか即日現金手渡しなのかはお店次第です。

日払いの現金手渡しであれば昼は普通に正社員として会社勤めをして、夜の副業としてデリヘルのドライバーをしても会社にバレる確率はかなり低くなります。

ただし、一定以上の所得を得たら確定申告などの義務が発生しますので、収入は調整しましょう。

※本来ならダメですが、マイナンバー対策をしている風俗店なら確定申告はしなくても大丈夫な場合があります

雇用形態も正社員・アルバイト・業務委託などお店によって様々です。

自分の希望をあらかじめ決めた上でお店の面接時に尋ねましょう。

ガソリン代は自己負担で車も自家用車が多い

デリヘルのドライバーの場合はガス代は自分で負担することが多いです。

大型のグループ店などであればお店が保有する大型のワゴンなどがある確率が高いですが、小さなお店ではだいたいが自家用車にデリヘル嬢を乗せて移動することになります。

しかもガソリン代も自腹です。

なので、もし時給が高いドライバーの求人が見つかったとしても面接時にガス代等の費用がどうなっているかを確認してください。

デリヘルの送迎は思った以上にガソリンを消費します。

車内で待機している時も、エアコンはつけっぱなしにしなければなりません。ガソリンを節約しようと思っても、女の子が一緒の事が多いのでそうはいかないのです。

また車の維持費についても注意が必要です。仕事で使うとなると走行距離も増えますし消耗品交換の時期も早まります。

なのでもし時給が高いドライバーの求人が見つかったとしても面接時にガス代等の費用がどうなっているかを確認してください。

ガス代や車のことを考慮して給料のことを考えないといくら働いても全く儲けがない、なんていうことになりかねません。

ガス代・車代以外にも携帯の通信費も確認しておきましょう。

デリヘル嬢やお店とのやりとりを携帯でする場合はそれなりに通信費用がかかります。

仕事中に携帯が止まった、などならない様に支払い忘れなどにも注意してください。

デリヘル嬢の女性との恋愛は禁止

デリヘル以外にも風俗業界全体の常識ですが、お店の男性スタッフとキャスト(働く女性のこと)との恋愛は禁止されています。

特にデリヘルのドライバーは女性と密閉された空間で一対一で長時間を過ごすので会話しながら仲良くなることが多いので注意が必要です。

もし恋愛に発展して結果として女性がお店を退店するなどしたらなんらかの形(罰金や解雇など)で責任を取らされる可能性もあります。

大きなトラブルに発展する可能性がかなり高いので女性との関係で一線を越えないように注意しましょう。

ただ、デリヘル嬢の気分を害するような対応も厳禁です。

万が一、不機嫌な理由がドライバーのせいであれば、お客さんからしても店側からしてもドライバーとして相応しくないと思わざるを得ないのです。

デリヘル店の商品はデリヘル嬢です。

もし特定のドライバーに対してデリヘル嬢達からクレームがたくさんくるような状況になったらデリヘル経営者もドライバーをクビにしたりせざるをえません。

デリヘル嬢の愚痴などは積極的に聞いてあげるべきですが、できる限り女性の機嫌を損ねないように当たり障りのない対応をしてください。

ドライバーは女性を客先へ送り届けるだけでなく、メンタルなどのフォローも重要な仕事なのです。

求人応募方法

求人は店舗の男性スタッフ募集ページか、男性向けの高収入系求人情報サイトに掲載されています。

どちらから応募するにせよ、応募資格と時給、さらにはどんな形態のお店かを確認してから応募してください。

2ちゃんねるや風俗店の体験談サイトを見てお店の口コミなどを事前にチェックしておくと良いでしょう。

応募資格は

  • 普通免許必要
  • 25歳以上

などの条件でドライバーを募集しているお店が多く、学歴や職歴などはあまり問われないようです。

18歳以上ではなくてある程度の年齢の人を募集するのは女性への対応や、お客さんへの対応などでその場に合わせて臨機応変が求められるからだと思います。

求人情報を探すのにオススメのサイトは

・アップステージ

http://www.up-stage.info/

です。

デリヘルのドライバーは「ドライバー」という職種で探せば多数の店舗がヒットします。

いわゆるソープランドやイメクラなどの店舗型・箱型の風俗店の数はバブル期と今ではそれほど差がありません。

しかしデリヘルは副業として起業する男性が多いせいか増える一方です。

デリヘル店が増えれば必然的にドライバーも必要になりますので好景気・不景気関係なく常にドライバーは人手不足のようです。

いきなり良い待遇で働き始めるのは難しいと思いますが、運転や女性の扱い方など、経験を積んだらより良い勤務条件を求めて転職することもできます。

ちなみに派遣型の風俗店はデリヘル以外にも

  • SM店
  • 性感マッサージ
  • オナクラ

などがあります。

基本的な仕事内容はデリヘル店のドライバーと変わらないので、条件が良い募集があったら応募してみましょう。

キャバクラや高級クラブでもドライバー自体は必要ですが、お店の男性スタッフが送迎を担当することが多いので、あまり求人募集はありません。

やはり派遣型の風俗店が最も男性ドライバーのニーズが多いです。

デリヘル以外でもドライバーの求人は多い

送迎ドライバーをもっとも必要としている風俗店はデリヘルですが、店舗型の風俗店でも女性の送迎をドライバーがしているお店は多数あります。

クラブやラウンジでも、女の子によっては店から送迎の車が出る場合があります。

なので派遣型のお店でなくてもドライバーとて働くことができます。

なので派遣型のお店でなくてもドライバーとして働くことができます。

他にも変わったところでは「温泉コンパニオン」やライブチャットの「チャットレディ」の送迎などもあります。

自分に合った仕事を見つけてください。

送迎ドライバーはサラリーマンの副業・ダブルワークとしておすすめ

デリヘルは営業時間でいうと24時間営業のお店もありますが夕方から深夜にかけて忙しい時間帯です。

もしサラリーマンとして働いていて、収入に不満があるとしたらデリヘルの送迎ドライバーは夜だけでもバイト可能なのでおすすめです。

20時くらいから送迎をはじめて深夜3時くらいまで働けば確実に1万円前後を稼ぐことができます。

もし土日が休みなら金曜日の夜や土曜日と日曜日でがっつり働けば1週間で3万円ほど収入を増やすことも可能です。

マイナンバー対策をしている風俗店なら現金手渡しで給料を受け取り、そのまま確定申告しないでも大丈夫(本来はダメですが)の場合もありますので昼に勤めている会社にもバレません。

ただし、会社の近くや地元周辺で働くのは避けましょう。

若い女性を車に載せて夜中に運転しますので、友達や同僚に見られたら色々と勘繰られます。

別にやましい仕事ではありませんが、誤解をまねくと面倒ですので職場や地元とは多少離れた地域でバイトすることをおすすめします。

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