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【意外!?】風俗の早番は稼げるってホント?

無店舗型の風俗店などであれば24時間営業の店も少なくは無い風俗業界。

風俗店で働くならやっぱり夜じゃないと!なんて思っていませんか?

昼はお客が少ないから稼げない、だけど夜は出勤できない…そんな昼間しかお仕事ができない女性の方は必見です。

早番でもお客さんは来る

スマホ触る外国人女性

風俗店で昼間出勤しても、お客さんなんか来ないしメリットなんて無いんじゃないの?そう思っている遅番で出勤している女性は少なくないかもしれません。

しかしこれは大きな間違いです。風俗店に日中訪れる人は実は結構います。

休日だから昼間から風俗店に行く人や仕事前に行く人、夜勤の仕事明けで遊びに来る人…その使い方は実に様々です。

日中の仕事をちょっとサボって遊びに来る、なんてサラリーマンの人もいます。

特に多いのが、日中の時間を比較的自由に使える経営者、自営業、役員などちょっとしたお偉いさんたちです。日中の空いた時間にサクッと風俗、なんて使い方は珍しくありません。

また、年配の方なども日中の利用が多いようです。

意外と需要のある昼間の時間帯、遅番で働く風俗嬢が嫌がるお酒の勢いで風俗店を利用するという人が少ないので比較的客層が安定している、優しいお客さんが多くお客さんとの間のトラブルが少ないというメリットがあるのも特徴です。

酔っ払ったお客さんの相手が苦手だったり、過去にトラブルを経験して嫌な思いをしたことがある人は日中に出勤をするという選択肢も視野に入れてみると良いかもしれません。

しかし昼間の時間帯でも時にはべろべろに酔っ払ったお客さんもいることにはいるので、一概には言えないでしょう。

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早番で働くメリット

日給3万円以上の手取りを手にした女性

早番でも多くのお客さんが来ることが分かったところで、遅番に比べて早番で出勤することで得られるメリットを次に紹介していきたいと思います!

日中だとライバルが少ない

とはいえ風俗店のゴールデンタイムは夕方から夜にかけて。その時間を狙って出勤する女性は大勢います。また掛け持ちなどをしているOLや学生は、夕方からの仕事しかできない為にこの時間帯に集中しがちです。

そのことから遅番は容姿が優れている女性や若い女性など、ライバルが大勢いる時間帯でもあります。

男性の性欲は時間帯関係ありません。日中に風俗店に行きたいとなれば、その時間帯に出勤している女性の中から選ぶしかほかありません。このキャストがかわいい、この子と遊びたいというのであれば仕方がありませんが、今遊びたいとなれば必然的にライバルが出勤している可能性が少ない早番の方が有利となるでしょう。

ライバルが少なければ必然的にお客さんも付きやすくなります。指名バックなどを貰えるチャンスが増える訳ですので、早番の時間帯で出勤をしてもしっかりとサービスが出来れば指名を取りやすくなるメリットがあるでしょう。

風俗店で日中しか遊べない男性のハートをしっかり捕まえておけば、日中だけの出勤でも予約がいっぱい、なんてことも不可能では無いのです。

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実はリピーターが多い?

日中風俗店を利用する人の主な特徴です。

  • お酒に酔っていない
  • 本番などを強要する、しつこい人が少ない
  • 比較的おとなしめ
  • 年配者等年齢層が高め
  • 常連客が多い
  • リピート率が高い

特に日中は風俗店の常連さんが多いのが特徴です。たまにふらっと遊びに来る人や新規の人は少なく、何度も足を運ぶお店のファンが多いようです。

やはり客層が安定してますので安心して接客、プレイが出来るのも特徴です。夜の時間と比べてガツガツしていないからか指名バックなどを返してくれる人も多い印象です。

何度も遊びに来てくれる人が増えれば、日中の出勤だけでも十分な稼ぎを得る事が出来るでしょう。

何より生活リズムが狂いにくい

早番で出勤する上でのメリットは何より出勤する女性の生活リズムが狂いにくい事です。

朝起きて出勤して夕方に家に帰るそのリズムは遅番で出勤する女性と比べて、一般的な社会人とそう大きく変わりません。家族やパートナーや友人に疑われるリスクも低くなります。

また閉店時間が決まっている店舗型風俗店などは、やはり夜の時間帯はあわただしくなってしまいます。日中はそれが無く、どちらかと言えばのんびりとした印象になります。

あまり急ぐのが好きでないマイペースな女性にはお勧めです。

また風俗嬢っぽい女性が少ないのも特徴の一つです。客層と同じように、女性キャストもおとなしめで落ち着いた人が多いようです。

昼間に仕事をするので彼氏や友達に怪しまれずに済む

一般的な仕事に就いている人は日中に仕事をしている人が多く、知り合いや友達、彼氏と自分の周りで働いている人の多くは日中に出勤している人が多いので、同じ時間帯に仕事をする事で風俗店で働いていることがバレにくくなるメリットがあります。

遅番で睡眠を犠牲にして、知り合いや友達や彼氏などに仕事に関して誤魔化しながら仕事をしている女性にとっては遅番で働くよりかは早番で働いている方が良いでしょう。

早番で働くデメリットもある

悩む女性イメージ

早番で出勤をすることで得られるメリットを上で説明しましたが、早番で働く上でのデメリットもあることを理解しておいてください。

単価が低い

早番の出勤と遅番の出勤を並べたときにどうしても遅番で出勤する方がお客さんが多いお店が多数派です。

また昼間の出勤はやはり客足が若干少ない為、料金を低く設定している場合が多くあります。単価が低くなるため、同じ本数こなしても実入りが少なくなってしまうデメリットがあります。

付ける本数には限りがある

やはり夜の方が客足はどうしても多くなります。フリーのお客さんをガンガン回して欲しい、一本でも多く出勤したいという働き方の人は昼間の勤務は向いていないかもしれません。

客層にこだわらずに少しでも多く稼ぎたい人にとっては遅番に比べて早番で出勤するほうがデメリットに感じることがあるかもしれません。

早番で働くときには業種選びが大切

一般的にデリヘルなどの無店舗型の風俗店などの場合、他の店舗型の風俗店の受付が終わった12時頃からが忙しさのピークとなります。

これを考えたときに早番で稼ごうと思っている人はデリヘルなどで働くよりかは店舗型の風俗店で働くほうが賢明になります。デリヘルなどでも昼間にも勿論利用者はいますが、店舗型の風俗店で遊ぶ人が比較的に多い印象です。

早番出勤するのであればソープピンサロなど、店舗型の風俗店の方が稼げるチャンスは高くなります。

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