おっパブ、セクキャバでの良いお客さん、悪いお客さんの見分け方

おっパブ、セクキャバ、いちゃキャバについて当サイトでは度々取り上げてきていますが、この記事では来店する男性の中で良いとされているお客さん、また反対に悪いお客さんとその対象方法について解説していきます。

良いお客さんだけを選んで仕事をするのは、フリーでの来店も多い業種なのでなかなか難しいかもしれませんが、そういったお客さんを楽しませたり、良い思いをしてもらう事によって指名にも繋がれば自分自身の気持ちとしても楽に仕事が出来るというメリットがあります。

また悪いお客さんに関しても、上手に対応する事によってその場をしのげたり、店の評判・クレームや自身の評判など落とす事無く操作する事が出来ます。

そういった部分について解説していきますので、是非参考にしてみてください。

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おっパブにおける良いお客さんはこんな感じ!

男性イメージ画像

それではまずおっパブ店鋪で働くうえで、良いお客さんとされるのはどういった男性なのか解説していきます。

■良いお客さん例① 「金払いが良い」

これは風俗などのバイトに問わず、水商売において基本中の基本になるのでもはや説明不要かもしれませんが実際、金払いの良いお客さんは全般的に良いお客さんと言えるでしょう。

ケチケチしていないお客さんは女の子にもドリンク(お酒)を出してくれるので、そこでのバックや営業ノルマ達成なども期待できますし、延長交渉でいちいち揉めたりもしません。

純粋に楽しいという感情があったり、お気に入りになる事が出来れば普通に延長もしますし、場内、本指名にも繋がります。

金払いが良いかどうかは、見た目や雰囲気、会話の内容や身に着けているものなどでなんとなく察する事ができるかもしれませんが、ドリンク(お酒)などをねだって渋る事などはほぼ無いでしょう。

但し、初回からガツガツ行き過ぎると逆に引かれたりする事も多いので、とにかくおっパブという空間、サービスを最大限楽しんで貰うという気持ちを忘れずに接客する事によって、結果最終的な売り上げに繋がるでしょう。

勿論金払いが良いお客さんの中には「これだけ払ってるんだから」という態度で無茶な要求をしてくる人もいないわけではありません。

こういったお客さんは本質的には良いお客さんとは言えないので、しっかりラインは引いておいた方がいいのですが、金払いが良い、更にキレイに飲んでくれるお客さんには、同伴やアフターなど出来る限り特別扱いをしていく事も本当に後々に繋がります。

■良いお客さん例② 「キレイに飲める」

おっパブ、セクキャバという性質上、始まりがそもそも(おっぱい)なのでそもそもキャバクラなどとは違い「キレイに飲む」という事がないかもしれませんが、それでもおっパブに来てキレイに飲めるお客さんは存在します。

内容としては、まずガツガツおっぱいばかり触ってこず、会話も楽しめる人がそれに当てはまるかもしれません。

女性に対して基本的に紳士的に対応できる人とも言えるでしょう。

こういったお客さんに関しては、会話メインで楽しんでもらう事が可能ですが、それでも「選んでおっパブに来ている」という事は忘れないようにした方が良いでしょう。

つまりどんなに紳士的にしていても男性は「おっぱいはさわりたいという事です。

入店してきた男性客に対して女の子からリードしてあげたり、積極的に接客をする事で紳士的なお客さんにはこちらも真摯にサービスを行う事を心掛けると良いでしょう。

最終的な感想として、おっパブやいちゃキャバにきたのに全くオッパイを触っていない、イチャイチャできなかったという気持ちにさせた時点で色恋以外ではもう次の来店はないかもしれませんし、延長にも繋がらない可能性が高いです。

こちらも十分に気を使ってあげれるといいですね。

■良いお客さん例③ 「弱気、遊び慣れていない、童貞」

そもそも女性と接する事になれていない男性に関しては、接客が楽という意味合いで良いお客さんに分類されるでしょう。

ガツガツおっぱいを触られる事はまずありませんし、そもそも自らさわりに来るかどうかも怪しいレベルです。

そういったお客さんはかなり扱いやすい部類に入りますので、時間を楽に過ごす事が出来るでしょう。

童貞からしてみれば、女の子とキスやおっぱいを触るだけで凄い事ですので…。

おっパブにおける悪いお客さんはこんな感じ!その対処方法

不潔な男性

次に悪いお客さんについて解説をしていきます。

■悪いお客さん例① 「触り方が痛い、強引」

まずおっパブやいちゃキャバにおいて、一番多いパターンの悪いお客さんはこの分類に当てはまるでしょう。

とにかく強引なので、乳首を強めにつまんだり、舐めるのがOKのお店であれば強く噛んできたりするお客さんがこれに当てはまるでしょう。

その中でもタチが悪いのは、女性はそれが気持ち良いと勘違いしている人でしょう。

おっパブ嬢のバイトをするにあたって、この部分はある程度仕方のないところにもなりますが、おっぱいは商売道具なので、なるべく大事にしていきたい場所でもあります。

ただ「痛い」と言ったり、露骨に拒否すると気分を害する可能性もありますので、注意に関してはやんわりがいいかもしれません。

一番無難な言葉で言えば「優しく触られると気持ちいいな」になるかもしれませんが、それもお客さんによりますので、先輩おっパブ嬢の意見を参考にしてみるのも良いでしょう。

あまりにも乱暴なお客さんがいれば、お店のボーイに言って早く交代させてもらうのも一つの手です。

■悪いお客さん例② 「下を触ってくる」

おっパブ、いちゃキャバはルールとして下半身へのタッチはNGです。

ですが、マンツーマンでの接客や店に仕切りがあるようなお店だと下を触ってこようとするお客さんは少なくなりません。

ここに関してはお店のルールですので、普通にガードして構わないところですし、遠慮する事はないので、はっきり拒否してしまって大丈夫です。

こちらもあまりにひどいようであればお店のボーイに言ってしまう事で回避する事が出来ます。

基本的に①にしても、②にしてもおっパブやセクキャバは、サービスの性質上近くに必ずスタッフがいる事の方が多いです。

どういうパターンでもお店の人を呼ぶことで回避できる事ですので、そこまで不安に思う部分は少ないかもしれません。

おっパブのバイト、セクキャバのバイト、いちゃキャバのバイトなどの仕事内容については下記の記事でも詳しく説明していますので、参考にしてみてください。

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