ぴゅあじょ

受け身プレイとは

受け身プレイとは、風俗でお客様(男性)が主導でキャスト(女性)を責めて、キャスト(女の子)は身を任せて受け身に徹するプレイのことです。

受け身プレイの場合、お客様(男性)が主導権を握ります。

女の子が積極的にサービスをしなくて良いので、テクニックなどの披露する場があまり無いので、素人向けのプレイスタイルです。

ただし、受け身プレイだからと言って何もしなくて良いというわけではありません。

たとえ気持ち良くなかったとしても演技で喘ぐ必要がありますし、お客様が世界一のテクニシャンと思わせる必要があります。

受け身プレイに徹しすぎて、性器(膣内)を傷付けないようにしましょう。

受け身プレイの逆は?

受け身プレイの逆は”攻めプレイ”です。

責めプレイと書く場合もあります。

テクニックに自信がある女の子は、受け身プレイよりも攻めプレイを好む傾向にあります。

次に、受け身プレイには様々なメリットデメリットがあるので紹介していきます。

受け身プレイのメリット

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受け身プレイには、いくつかのメリットがありますので紹介していきます。

サービス内容が楽チン

風俗では様々なテクニックが試される機会があります。

特にプレイ中では、手コキやフェラや素股などテクニックに差が生まれるプレイが多く存在します。

しかし、受け身プレイだとお客様(男性)がテクニックを披露する側ですので、楽チンです。

お客様(男性)が好むプレイ内容に身を委ねれば(ゆだねれば)良いです。

ただし、ここで注意しないといけないのは、

  • 必ず気持ち良いアピール(演技)をする
  • 嫌なことは嫌と言う
  • 受け身だからといって休まない

です。

全風俗嬢に言える事ですが、必ず演技しましょう。

次に、嫌なことは嫌と言えるようになりましょう。

なんでもかんでも嫌と言ってはダメですが、激しすぎて痛かったり、イラマチオのようなプレイだったり、人によっては苦痛に感じるプレイを求めるお客様もいますので、しっかり断りましょう。

最後に、”受け身だからといって休まない”のが本指名を取れる女性と取れない女性の差です。

責められながら、次のようなことをすると男性は興奮します。

  • 男性のペニスを触る
  • 男性の乳首を触る
  • 自分(女性)の指を舐める(咥える)
  • 自分(女性)のおっぱいを揉む(触る)
  • 自分(女性)のクリトリスを弄る(いじる)
  • 枕やシーツを強く握る

これらのことをすれば責める男性は確実に勘違いします(笑)

お客様(男性)が自己満足する

女性が責めの場合は、テクニックなどでお客様が満足するかどうかが決まったりします。

しかし、嬉しいことに受け身プレイの場合は、お客様が勝手に自己満足します。

手順とかがないので初心者・業界未経験者でもできる

ベタラン風俗嬢になればなるほど様々なテクニックを身につけています。

しかし、受け身プレイだとテクニックやプレイ手順が特に存在しないので、初心者や業界未経験者の女の子でも安心してプレイできます。

身体の負担が減る

受け身プレイの場合、手コキ、フェラ、素股などの筋肉や関節技を使うことが少ないですので身体的な負担が減ります。

フェラのしすぎで顎間接が外れたなんてことや、素股頑張りすぎて筋肉痛になったなんてことは受け身プレイの場合ほぼありません。

受け身プレイのデメリット

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残念ながら受け身プレイには、デメリットは存在しますのでいくつか紹介します。

激しいお客様(男性)がいる

受け身プレイに徹するとAVの潮吹きに憧れ、激しく手マンするお客様がいます。

そういったお客様の時に女性器(膣内)を傷付けてしまい後の仕事に影響が出る場合があります。

しっかりと断れるようにしましょう。

無理やり本番に持ち込むお客様がいる

責めが好きな男性はたまに両腕を掴んだりしてプレイする人がいます。

どさくさに紛れてペニスを挿入(本番行為)をしてくる可能性があります。

両腕を掴まれていたりすると防げなくなりますので、気を付けるようにしましょう。

テクニックがあるのに披露できない

日頃から努力しており、数々のテクニックを身につけていても披露する場面が無ければ意味がありません。

手コキテクニック、フェラテクニック、素股テクニックなど男性を満足させれるテクニックがあるのに、受け身プレイに徹してしまうと勿体無いです。

「次は私が責めるね♡」など言って攻守交代をしましょう。

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