ソープランドやデリヘル嬢のバイトは副業に向いているのかを検証

高時給な副業をしたい金欠女性にとって意外な情報かもしれませんが、デリヘルやソープでも副業はできるのです



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結論から言うとソープ嬢とデリヘル嬢どちらも副業には向いています

「副業」や「ダブルワーク」という言葉に憧れを持ち、雑誌やテレビなどで実際に副業でお金持ちになった女性が出演すると「こんな風になりたい」と思う女性はたくさんいます。

もちろん、生活費が足りない、支払いが追い付かないなど、人によって副業の理由は様々です。

しかし、実際にネットなどでおすすめされているモニターや在宅ライターの副業をしてみたら意外と稼げないことに愕然とした経験がある女性も多いです。

どうしても副業というと内職のような在宅勤務を想像しがちですが、実際は高収入バイトの代表格である「デリヘル嬢」やソープランドで働く「ソープ嬢」も副業として勤務することができます。

デリヘルとソープランドがどうして副業に向いているかなどを解説してきますので、副業だけど高収入も狙える仕事に興味がある女性は是非チェックしてください。

ソープランドとデリヘルでは営業時間が違います

ソープランドとデリヘルではまず営業時間が違います。

ソープランドは早朝か午前9時〜10時頃からオープンして、24時くらいまで営業するので業界の決まりになっています。

ソープランドの場合は法律で24時以降の営業が禁止されているので、24時以降に働くことはできません。

その他の時間も稼働しているお店は、違法なお店ですのでやめた方が良いでしょう。

営業時間がある程度どのお店も似通ってるソープランドに対して、デリヘルはお店側で自由に営業時間を決められます。

デリヘル業界内での競争が激しいせいか、24時間営業のデリヘルが増えていますが

  • 17時から朝の5時まで
  • 9時から24時まで

のような時間で営業しているお店もたくさんあります。

深夜帯は店舗型の風俗に行くことが出来ないため、デリヘル一択となります。

夜中は稼げないのでは、と思うかもしれませんが、そんなことは一切無く、深夜が中心のお店も少なくはありません。

勤務時間の融通性という面で考えたらソープランドよりデリヘルの方が副業に向いています。

ソープは店内待機が必須、デリヘルは自宅待機がOKなお店もあります

ソープランドはいわゆる箱型(はこがた)と呼ばれる風俗店なので店舗があり、そこに受付があり女性は店内で待機します。

なので接客中以外の勤務時間では店内で待機していなくてはいけません。

デリヘルは無店舗型の風俗店なので、待機するのは基本的にお店の事務所や用意してくれている待機所になります。

お店によっては自宅待機を許可してくれていて、指名が入った時だけ自宅まで車で迎えに来てくれるお店もあります。

デリヘルで副業を考えているなら自宅待機OKの方が好きな事ができてくつろげて楽だし、待機中の暇な時間を使って自宅で内職などもできてお得なのはいうまでもありません。

自由度の高さで言うと、デリヘルの方が優勢なのは言うまでも無いでしょう。

但し、待機時間の使い方に関してはお店により異なりますので、内職をしたい等希望がある場合は面接の段階で一度相談してみた方が良いでしょう。

ちなみにソープランドもデリヘルも大抵終電後まで働いてくれた女性に対しては送迎の車を用意してくれます。

基本的に無料ですが、距離等によっては送迎費用が必要になる場合もあります。

早く自宅に着いた方が疲労回復が早くなるので、あまりも遠くのお店では働くと体力的に辛くなり、副業には向きません。

どちらも時給制ではなく、完全歩合制のアルバイト

アルバイトといってもソープもデリヘルも時給制の仕事ではありません。完全歩合制です。

なので何時間勤務しても指名が入らなければ給料はゼロ円です。

※入店して間もない新人期間中は待機保証をつけてくれるお店があります

※待機保証を付けてもらう事が出来る場合もありますので、その辺は入店の際にしっかりと交渉するようにしましょう。

完全歩合制なので結局のところ何時間出勤したかではなく、何人の男性から指名が入るか、が重要になります。

キャバクラのように指名数によって給料がスライドするなどのわかりやすい形の格差は生まれませんが、風俗店によってはお店のホームページ内に指名数ランキングを掲載していますので、そのようなお店で勤務すると指名数が少ない女性はランキング上位に入れず、お客さんからの指名もなかなか入りづらくなる可能性が出てきます。

また、新人の方が指名が入りやすい場合もあります。新人扱いは店により異なりますので、そのあたりはお店の人としっかりと話し合った方が良いでしょう。

系列店の移籍を繰り返し、常に新人で売り出す、と言う場合も中にはあるようです。

ソープの方が研修・講習があり、デリヘルはDVDやマニュアルだけがほとんど

風俗業界が未経験の女性にとって気になるのが研修・講習ですが、デリヘルでは研修や講習はほとんどなくて講習用DVDを見たりマニュアルだけで済ますのがほとんどです。

ソープランドの場合はデリヘルと比べて求められるものが高いので(そのぶん時給も高い)、お店が契約しているソープ専門の女性講師や先輩女性からみっちり研修を受けてからの勤務開始となります。

デリヘル・ソープランド共にセクハラ研修と呼ばれる様な男性店員・経営者による実技面接や実技指導はほぼありませんので安心してください。

もちろん、研修等に費用は掛かりません。

一度覚えてしまえば、その他の業種へと転職した際に有利になります。

※まだ実技指導をするお店が存在するという噂もありますが、その場合は男性店員が女性にお金を払うという説があります

週に1回や月に1回の出勤でOKのお店がたくさんある

ひとつの風俗店に在籍する風俗嬢は平均で30人ほどだという統計があります。

しかしその30人が毎日出勤するわけもなく、出勤は女性の都合にほぼ任せてくれます。

なので風俗でがっつり稼ぎたい女性は普通の社会人のように週5で勤務したります。

あくまでも時間が空いた時の副業として働く女性の場合は、その反対で週に1回や月に1回くらいのペースで働ける方が有り難いです。

これはお店によって「最低月に1回出勤」などのように最低出勤回数が定められていますので、できる限り出勤回数が少なくても済むお店を探して下さい。

求人情報サイトで仕事を検索する時に条件で「月に1回出勤でOK」などの条件を設定すればすぐに見つかります。

出勤日数が少ないからと言って人気が出ないとは限りません。敢えて出勤日数が少ない人を指名する人などもいますので、お店と相談をしてみてください。

30代後半から50代女性は熟女店で勤務可能

風俗=10代20代しか需要がない、稼げないという時代は終わりました。

どちらかというと熟女店の方が人手が足りない時代に変わりつつあります。

もし30代以降の女性が副業を考えているならデリヘルやソープランド勤務も検討してください。

熟女専門のデリヘルやソープランドは実はたくさんあります。

女性としての魅力がある限り働ける業界ですので、あきらめずに面接を受けてみてください。

日払い現金で給料をもらえるから源泉徴収などで会社にバレづらい

副業というのはあくまでも本職があってこそです。

もし大手企業に勤務している場合は就業規則で「副業・内職禁止」という項目がある可能性が高いですので規則を確認してください。

たとえ副業が禁止されていたとしても風俗系のアルバイトがたいてい給料は日払いで現金手渡しです。

実のところ会社にバレる可能性はかなり低いです。

ただし、確定申告の際は注意が必要ですので

風俗嬢やチャットレディの確定申告と税金について

などのページで税金に関して確認してください。

※マイナンバー制度の導入により、確定申告が必須となっています。副業がバレる可能性もありますので、副業を探す際には十分に注意してください。

ライブチャットのチャットレディは理想的は副業

携帯・スマホがあれば在宅勤務できるチャットレディは女性の副業として理想的なアルバイトです。

18歳以上の女性であればすぐに働きはじめることができます。

ですが、稼げる女性と稼げない女性の差が特にパソコンライブチャットでは激しくなります。

携帯ライブチャットでメールや音声通話だけなら容姿やスタイルがあまり重視されませんので格差はそれほどありません。

パソコンの場合は顔出しOKが基本ですので、やはり美人の方が稼げるのは間違いありません。

もし自分の容姿やスタイルに自信がある女性ならエンジェルライブなどのパソコンライブチャットで月に100万円以上稼ぐことも夢ではありませんので、是非登録して夢のような高収入にチャレンジしてください。

もちろん、顔出しやヌードなどのリスクはありますが、身バレのリスクはそこまで高くはありません。

時給や仕事内容などの詳細情報はリンク先で確認できます。

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