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店舗型風俗店VS無店舗型風俗店”人気の理由はこれだ!”

風俗は完全出来高制です。働いた分だけ給料が貰えます。

だったらいっぱい働いていっぱい稼ぎたい、と最初のうちは思うかもしれませんが、なかなかそうはいかないのがこの業界の難しい所。

特に風俗は女性の体力勝負です。稼げると言っても一日に何人も相手にすると流石に疲れてしまうというのが本音です。

そこで今回は、風俗店で働く女性にとって店舗型の風俗店より無店舗型の風俗店の方が人気の理由について説明していきます。

お客が全然付かない、給料が足りない!なんて話は風俗嬢同士でも話題に上がりやすいですが、忙し過ぎるのでは?という悩みを抱えている女性も少なくはありません。

自分のリズム、スタンスで働くにはどうしたらいいか?悩んでいる人は是非参考にしてみてください。

店舗型風俗店は一見良いように見える

恥ずかしがる女性画像

まず、ソープなどの店舗型風俗における最大のメリットの一つは、移動時間が無い事です。部屋の片づけ、清掃を行えばすぐに次のお客さんに着くこと出来ます。

また店舗型ということもあって、店舗スタッフが近くにいるので何かあったときにはすぐに店舗スタッフが駆けつけてくれるところも安心があって大きなプラスです。

しかし、これらはメリットでもあるのですがそれが逆に負担になる場合もあります。

移動時間に関してはどれだけ繁忙期でもデリヘルやホテヘルは移動時間が発生します。その時間は平均して30分前後と言われていて、もちろん給料は発生しませんが、寝たり軽食を取ったりメイクを直したりと自由に時間を安定して使う事が出来るという面があります。

しかし一般的に店舗型であるとこの時間が大きく削られることが多いです。長時間勤務して休憩が30分だけ、なんてことも珍しい事ではありません。

勿論その分しっかりと給料を稼ぐ事が出来るのですが、女性が体力に自信が無かったり、マイペースに働きたい女性にとっては負担となってしまうかもしれません。

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自分のペースで働きたいというお願いは基本聞いてもらえない

また、スタッフが近くにいることが返ってデメリットになることもあります。

あまりに忙しいので…とお店のスタッフに掛け合ってみたとしても、店舗型風俗の場合はその意見が通るのは難しいでしょう。

勿論、暇な時や待機スタッフがいる場合であれば問題ありませんが、忙しい時は「そこを何とか…」とお願いされてしまいます。

これには、お店側の事情が関係しているのです。

店舗型の風俗店の場合は部屋数に限りがあります。仮に10部屋あるお店だった時に出勤させる女性の数は10人、休憩などを考慮しても11,12人が上限でしょう。

その様な状況の中、インターバルを取りたいと言われてしまうと、貴重な一部屋を非稼働のままにしなければならなくなるのです。

部屋数に余裕があれば別ですが、繁忙期は待ちが出る事も珍しくはありません。そんな中で部屋をからのままにしてしまうのは、お店側としては損益を生む事になってしまうのです。

シフトなども店舗型のお店の場合は厳しい事がほとんどです。

体力の限界…そんな時は

悩む女性

体調が優れなかったり体力の限界など、以後のサービスに明らかに支障を生じるような場合は、遠慮なくお店側に申し出ましょう。

きついから休憩したいはお店的にNGでも、これ以上は働かさせられないという状況であれば、休憩なり早上がりなりの措置を取らなければなりません。

体を壊したり、それが原因で退店されてしまっては困りますので、お店側も柔軟に対応してくれるでしょう。

勿論これは普段からきちんと仕事と向き合っている、真面目な人の場合に限ります。

自分の都合で休憩や早退を繰り返す女性は、お店側としても損益を生む可能性が高いので、シフト希望なども後回しにされてしまいます。

自身の限界を感じるような事が多々あるのでしたら、お店側に相談をするなり店を変えるなりの対策が必要かもしれません。

お店によってもスタンスは様々です。ガンガン働いてもらいたいのか、サービスのクオリティを求めるのかにより女性の稼働のさせ方も変わります。

もしもお店が合わない、と思ったのであれば別のお店に入店することなども視野に入れると良いでしょう。合わない環境で働き続けるのは大変です。

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無店舗型風俗店なら自分のペースで働ける

スーツ姿の女性の後ろ姿画像

デリヘルの様な無店舗型の風俗は、自分のペースに合わせて働いて給料を稼ぐことが出来ます。

移動時間に休憩したり、次のお客さんの元に向かうまでに休憩を挟ませてもらったりと融通を聞かせて貰う事も出来ます。

「一日3万円稼いだら終わり」なんて働き方をしている人もいます。

また、店舗型の様に出勤規制などもありません。店舗を構えることなく風俗営業をするのはお店側からしてもかなり楽で、気軽に開店することができます。

お店に余裕ができる理由は、店舗型風俗店に比べたときのコストがかなり抑えられることでその分女の子を紹介するための広告費や働いてもらっているキャストのケアに気を回せるようになるからです。

そのようなこともあり女性の間では自分のリズムやペースで働けるために、デリヘルなどの無店舗型が人気を集めています。

給料面でも優遇されやすい無店舗型風俗店

上でも説明した通り、デリヘルなどの無店舗型風俗店は他の店舗型風俗店に比べて、開店しやすく、家賃や光熱費があまりかからないことなど、そのコスト面からお店にとってメリットが多いことが分かったと思います。

しかし、そこで働いている女の子に給料の面でどのようなメリットがあるのか知っていますか?

無店舗型風俗店で働いている女性が貰える給料は店舗型風俗店で働くときの給料よりも多くなる傾向があります。

さらにデリヘルなどの無店舗型風俗はバック率も高くなる傾向があるので、初めから高い給料やオプションに対する高いバック率を得たいと思う女性はデリヘルなどの無店舗型の風俗店を中心に始めるといいでしょう。

デリヘルなどの無店舗型風俗店の仕事内容をさらに詳しく知りたいと思う方は→デリヘル嬢のバイトのメリット・デメリットを徹底解説!

自分に合った働き方をしよう!

お金が欲しい人や気ままに暮らしたい人、風俗で働く女性もそのスタンスはそれぞれ違います。あなたの希望のスタンスに合った、働きやすいお店で働くのが一番です。

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