この記事では、フェラに悩む女性のためにフェラテクニックを伝授します。

  • 【初級】フェラしたことない
  • 【中級】上手なのかどうか分からない
  • 【上級】応用テクニックを知りたい

こんな事を思ってる方に是非読んでもらいたい記事です。

最高のフェラチオで男性を虜にしましょう。

フェラテクニックのあれこれ

フェラ(フェラチオ)は、男性を性的に満足させるための有効な手段の一つです。

なので、世の女性はフェラのテクニックについて日々悩まされています。

フェラが上手な風俗嬢は本指名の確率がかなり上がるというデータもあります。

つまり、世の男性はフェラが上手な女性を求めていることが分かります。

さらに、フェラが上手だと病みつきになりその女性から離れる事ができなくなります。

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まずは、ちんこ(ペニス)の構造を知るべし

フェラ(フェラチオ)のテクニックを学ぶ前にまずは、男性器(ペニス・ちんこ)の構造を知るべきです。

ちんこ(ペニス)の構造を知ることによって、

  • 何処をどう責めるべきか

ということが理解できるようになります。

部位別感度レベルと合わせて紹介します。

ペニスの構造図

ペニスの構造図

1:表側から見たペニス

2:裏側から見たペニス

尿道口

感度3.5

尿道口は、おしっこや精子が出るペニスの先端にある穴の部分です。

つまり、ペニス(ちんこ)の先っちょです。

尿道口はデリケートで気持ち良さの反面、痛みも感じる場合があります。

なので、あまり強く刺激しすぎないよう注意しましょう。

尿道口の責め方は、舌でペロペロと舐めたり、舌を尿道口の中に入れてみたりするのが効果的です。

小帯(裏筋)

感度5.0

小帯(裏筋)は、ペニス(ちんこ)の裏側にある筋のことで亀頭と竿の間にあります。

裏筋はペニスの中でも神経が多く集まっている場所なので、男性器の中でも最上位の性感帯です。

男性を満足させるには、裏筋の責め方を知ってる必要があります。

裏筋の責め方は舌全体を使って、ペニス(ちんこ)の根元(金玉側)から先端(亀頭部分)に向かってなぞるように舐めるのがオーソドックスです。

ただオーソドックスな下から上へ舐め続けてても、飽きられてしまうだけですので、舐める方向を変えてみたりするのが良いでしょう。

裏筋の他の責め方は以下を参照!

亀頭

感度5.0

亀頭(きとう)は、ペニスの前端部にあります。

形が亀の頭に似ていることから”亀頭(きとう)”と呼ばれるようになりました。

亀頭は英語で『glans penis(グランスペニス)』と書きます。

このglansとはラテン語で『どんぐり』という意味があります。

亀頭は男性器の中で最も感じる部分です。

フェラで気持ち良いと思ってもらうには、亀頭への責め方を一番気にするのが良いです。

亀頭は、咥えても気持ち良いし、舐めても気持ち良いし、人によっては甘噛み(あまがみ)しても気持ち良いです。

とにかく感度MAXで、歯などが当たらない限りは基本的に何をしても気持ち良い部分です。

亀頭冠(カリ・カリ首)

感度4.5

カリは、亀頭と竿の境目(さかいめ)にある少し段差になっている部分のことです。

カリも非常に敏感で、男性はカリを刺激されると快感を感じます。

唇や舌を使って段差をなぞるように刺激します。

また、強く吸い付いて、唇で締めるように刺激するのも効果的です。

竿(陰茎)

感度3.0

竿(さお)は、ペニス(ちんこ)の70%を占めており、棒の部分のことです。

女性が勘違いしがちなのが、男性は竿が一番気持ち良いと思ってる人が多いです。

実は、竿の感度は低く、あまり感じない部分です。

しかし、全く刺激しないのはナンセンスです。

ここでの感度レベルはあくまでも統計上の数値であって、全男性が感じないわけではありません。

人によっては竿を責められるのが好きと言う人もいます。

竿を責める際は、横から舐めたり、咥えた際に唇で締め付けるのが良いでしょう。

睾丸(金玉)

感度4.0

睾丸(金玉)は、ペニスの根元にある袋状の部分です。

金玉は非常にデリケートで、感じやすい反面痛みも感じやすい部分です。

金玉を責める際は、優しく責めるようにしましょう。

よく男性が股間を蹴られたりして悶絶(もんぜつ)するシーンがあると思いますが、あれは竿の部分が痛いのではなく、金玉が痛いのです。

金玉は、袋を咥える金玉フェラと、金玉を舐める玉舐めという2パターンの責め方が王道です。

最後にもう一度言いますが、くれぐれも金玉を責める時は、

  • 優しく!

するようにしましょう。

フェラテクニック

ペニス(ちんこ)の”構造”と、”部位毎の感度”が理解できたと思います。

次は本題である、フェラのやり方・テクニックを伝授します。

基本的なフェラの仕方から上級者向けのテクニックまで紹介していきます。


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基本的なフェラのやり方・テクニック【初級】

まずは、フェラ(フェラチオ)の基本的なやり方を伝授します。

  • フェラをしたことない

という女性向けになります。

まだフェラをしたことがなくても、いつかは男性に「フェラしてよ」と言われる時が来ます。

そんな時に備えて、”フェラについての知識”を付けておきましょう。

初級は分かる!中級テクニックが気になる方はコチラ

まずは舐める

慣れてない時にいきなり咥えると、歯が当たってしまったりしてしまいます。

なので、まずは亀頭部分や竿を舐めましょう。

舐めながらペニス(ちんこ)はどういう形をしているのかや、大きさを把握しましょう。

舐めるイメージ画像

ソフトクリームを舐める女性

ソフトクリームや棒アイスが溶けていて今にも垂れそうな状態をイメージして下さい。

そんな時、無意識で下から上へと舐めるかと思います。

フェラの”舐める”も全く同じです。

咥える(フェラ)

バナナフェラ画像

バナナをフェラする女性

ここからが本題です。

舐めるだけでは本格的なフェラとは言えません。

咥えてピストン運動することこそ本格的なフェラと言えます。

口内断面図

口内断面図

フェラ断面図

フェラ断面図

初心者の方は唇で締め付けながらフェラするのが良いです。

最初のうちは、あまり奥まで入れずペニスの亀頭付近を唇で締め付けながら出し入れするのが良いです。

奥まで入れすぎると咽せて(むせて)しまいます。

唾(つば)を垂らす

フェラをしていると、段々と口内が乾いてきたり、滑りが悪くなったりします。

その時は、ペニスに唾(つば)を垂らしましょう。

唾なんて垂らして平気なの?と思うかもしれませんが、フェラの時の唾垂らしは男性から見ても非常に興奮する行為ですので、興奮度を高めるのに効果的です。

ただし、ペッペッと唾を吐くのではなく、タラ〜っと唾を垂らしましょう。

吸ってみる

唇で締めながらフェラするのが少し慣れたら吸ってみましょう。

絶対にやってはいけないこと・注意点

出っ歯

フェラ(フェラチオ)には、”絶対に”やってはいけないタブーがあります。

それは、

  • ペニスに歯を当てない!

です。

これだけは絶対にやってはいけません。

フェラをしていると顎(アゴ)が疲れてきて、口が閉じてきてしまいます。

その時にペニスに歯が当たる女性がいますが、男性からすると評価は最悪です。

歯が当たるだけで今までの気持ち良さが、全て台無しになってしまいますので注意するようにしましょう。

気持ち良いフェラのやり方・テクニック【中級】

次に、フェラは何度かしたことがあるが、

  • 上手なのかどうか分からない
  • フェラで逝かせれない

という女性向けになります。

こういった悩みのある女性は、”普通のフェラ”は出来ても”上手なフェラ”が出来ているとは限りません。

この章では、中級者向けにフェラのやり方・テクニックを紹介します。

感じ具合を確認する

中級者を目指すのであれば、まず男性の気持ち良さの指標を知るべきです。

チェックする項目は3あり、

  • ペニスのピクつき具合
  • 男性の足への力の入り具合
  • 表情

です。

ペニスのピクつき具合や表情を確認する人は多いですが、男性の足への力の入り具合をチェックしてる女性は少ないです。

逝きそうな時は、グググーッ!と力が入ります。

逝きそうな時以外も気持ち良い瞬間に、足に力が入ります。

舌を使う

フェラ(フェラチオ)を上手にする一番良い手段は、舌の使い方を覚えることです。

残念ながら、舌を上手に使えない女性はフェラが上手とは言えません。

フェラ断面図

フェラ断面図

これは先程のフェラの断面図です。

上記画像で分かるように、フェラでペニス(ちんこ)を咥えた時は、女性の舌が男性の亀頭部分に当たります。

この時に、亀頭を舐めるようにしましょう。

舌を使ったフェラチオ

フェラチオ

部位説明の時に亀頭部分が感度が一番高いと説明しましたが、ここでも繋がります。

舌は表と裏で感触が違います。

なので、両方を上手く使い分けましょう。

柔らかさで言うと、裏側が表側よりも柔らかいです。

男性をフェラで逝かせるには、舌を使うのが肝となります。

横から唇・舌を使って舐める

フェラ画像

フェラ

ソフトクリームや棒アイスなどを舐める時の舐め方は、初級で紹介しました。

ペニス(ちんこ)を舐める中級テクニックは、ペニスを横から唇で咥え締め付けながら、竿をなぞるように舐めます。

唇で締め付けながら、舌も使ってなぞると尚良いです。

小顔トレーニング画像

小顔トレーニング

咥え方(くわえかた)は、割り箸を使った小顔トレーニングのようなイメージで、歯では無く唇でペニス咥える感じです。

歯が当たりそうになってしまいますが、絶対に避けましょう。

バキュームフェラ

バキュームフェラは、言葉の通りバキュームのようにフェラをすることです。

コツとしては、ペニスをバキュームのように吸うことです。

この時、「ぢゅぼぼぼ」と激しくいやらしい音を立てましょう。

聴覚からの興奮を高めることができます。

さらに、男性は女性の必死さに心を打たれますので、バキュームフェラはその面、効果的です。

ディープスロート風フェラ

ディープスロートフェラとは、ペニスを喉奥まで突っ込み喉で締め付けるフェラですが、かなり上級者向けのテクニックになります。

なぜなら、上級者でないとオエッ!と嘔吐いてしまう(えずいてしまう)からです。

なので、中級者はディープスロート”風”フェラです。

嘔吐かない(えずかない)程度までペニスを入れ、頑張りを見せます。

ディープスロート風フェラをすることによって、男性は支配感、独占感を味わえ興奮度が高まります。

嘔吐かないようにするには練習・訓練が必要になります。

お掃除フェラ

これは特殊なテクニックというわけではありませんが、出来ると男性からの評価は高いです。

お掃除フェラとは、男性の射精後すぐにフェラでペニスをお掃除することです。

射精後のペニスには、精液・精子が少し残っているので、それを吸います。

お掃除フェラをしてくれる女性は『自分に嫌な気持ちが無い証拠だ』と男性は思いますので、好感を持たれたいのであれば、するべきです。

こんなフェラは初めて!と思わせるやり方・テクニック【上級】

さて、フェラテクニックの最後です。

上級テクニックを身に付けることが出来れば、男性は『こんなフェラは初めて!』『この子は手放せれない!』などと思わせることが出来るでしょう。

ただし、誰にでもスグ出来るわけではなく、練習・訓練が必要になります。

フェラ(フェラチオ)の、達人・玄人(くろうと)になりたければ、練習あるのみです。

3点責め

3点責めとは、フェラに加えて男性の性感帯を3つ同時に責めることです。

3点責めで使う女性の部位は、

  • 右手
  • 左手

です。

そして責めるべき男性の性感帯の部位は、

  • ペニス(ちんこ)
  • 睾丸(金玉)
  • 乳首

です。

口ではフェラを行う一方で、手で金玉と乳首を同時に弄ります(いじります)。

これも練習が必要で、慣れてない内は3点同時に動かせないです。

フェラに集中すると手がサボり気味になり、手に集中するとフェラがサボり気味になります。

なので、3点同時に責めれるよう練習しましょう。

3点責めは慣れるとスムーズに出来るようになります。

ディープスロートフェラ

ディープスロートフェラとは、ペニスを喉奥まで突っ込みフェラを行うことです。

練習をしていない普通の女性は、オエッ!と嘔吐いて(えずいて)しまいます。

ディープスロートフェラが出来るようになる練習・訓練方法は、バイブやハリガタを喉奥まで突っ込む練習が必要です。

ディープスロートフェラが出来るようになれば、イラマチオが容易にできるようになります。

喉輪締め

喉輪締め(のどわじめ)とは、ペニスを喉奥まで突っ込み、亀頭部分を喉の筋肉で締め付けるというフェラの最上級テクニックです。

喉輪締めは、ディープスロートフェラよりもきついです。

喉輪締めが出来る女性は、男性が人生で普通は出会えないレベルの稀な確率です。

喉輪締めの練習・訓練方法は、ディープスロートフェラ同様、バイブやハリガタを喉奥まで突っ込み、さらにその先端部分を喉の筋肉で締め付ける練習・訓練が必要になります。

最初は、嘔吐いて嘔吐してしまうかしれませんが、身に付けたい女性は我慢するようにしましょう。

喉奥の筋トレも必要になります。

膣トレのように、締め付けが強いほど気持ち良いからです。

まとめ

いかがだったでしょうか。

一言でフェラ(フェラチオ)と言っても、様々なやり方・テクニックがあります。

フェラは男性によって感じ方が違うので、相手の様子を見ながらするのが一番良いです。

さらにフェラと言わず、性的な行為で興奮するのは人間の五感の内の、

  • 触覚
  • 視覚
  • 聴覚

と言われています。

フェラも男性が、

  • どういった感覚を味わっているか
  • エロい表情・体位・シチュエーションになっているか
  • エロい音を出せているか

などを常に考えながら行うと効果的です。

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