大阪には、ソープランドが存在しません。

本番行為(セックス)が可能な風俗店は、飛田新地くらいです。

しかし、立ちんぼが多く存在します。

大阪府の立ちんぼ事情について解説していきます。

立ちんぼは、常に危険と隣り合わせでおすすめしません。また、逮捕される危険性もあります。

稼ぎたい女性は、風俗店で安全に働くことをおすすめします。

風俗求人サイトのQプリを使えば、

  • 入店祝い金1万円
  • 面接交通費2千円

が必ず貰えます。

少しでもお得に応募したいのであればQプリを使うのをおすすめします。

Qプリ広告

立ちんぼとは?

立ちんぼとは、路上で自ら客引きを行う娼婦のことです。

海外では、立ちんぼの事を「Street Girl(ストリートガール)」と呼んでいます。

プレイ内容によっては売春防止法に引っかかり違法行為になります。

しかし、警察の目や防犯カメラをかいくぐって今でも根強く生き残っています。

立ちんぼは限られた場所で活動しています。

警察の行動い合わせて立ちんぼも拠点を随時移しています。

立ちんぼは、路上で通行人の男性に声をかけ、性的サービスを提供し稼ぎます。

立ちんぼは個人で活動していますので、交渉が出来ます。

時間やお金が無い男性の場合はフェラのみでサクッと20分くらいで済ませたり、時間やお金のある男性の場合はセックスを行なって60分くらいだったりします。

あくまで、交渉次第ですので人によってバラつきがあります。

立ちんぼの料金相場

お金を数える女性

立ちんぼの性的行為は、フェラで抜くプチと本番行為(セックス)に分けられます。

フェラのみで、3,000円〜5,000円くらいが平均的な相場です。

セックスで、15,000円〜20,000円くらいが平均な相場です。

もちろん立ちんぼは交渉次第ですので、安くもなりますし、高くもなります。

あくまで平均的な料金相場です。

立ちんぼをする女性のメリット

メリット

なぜ違法なのに立ちんぼを行う女性が未だに後を絶たないのでしょうか?

立ちんぼが根強く生き残っているのには、女性にとってメリットがあるからです。

立ちんぼをする女性のメリットを紹介します。

個人営業なので稼げる

性的サービスを行なって稼ぐには風俗店で働くのが主流です。

集客・送迎・顧客管理などを店舗側が行なってくれるので、楽です。

しかし!

  • 料金の約半分が店舗に取られる
  • 競争率が高い(実力主義)
  • 客を選べない
  • 男性スタッフとの人間関係
  • 他のキャストとの人間関係
  • 写メ日記が面倒臭い

など店舗に属するデメリットが存在します。

60分2万円で接客したとしても、女性への給料は1万円です。

立ちんぼの場合、60分2万円で接客すれば、給料はそのままの2万円です。

好きな時間に働ける

立ちんぼはシフトなどがありません。

風俗なら出勤するシフトを店舗に出さないといけませんが、立ちんぼは自由です。

好きな時に働けば良いです。

立ちんぼをする女性のデメリット

デメリット

立ちんぼはメリットばかりでありません。

非常に危険なデメリットも存在します。

金銭を受け取ってセックスすると違法行為

日本の法律に売春防止法というものがあります。

金銭を受け取ってセックスをしていることが警察にバレると逮捕されます。

立ちんぼは捕まらないように警察の行動を常にチェックしています。

トラブルがあっても助けてくれない

立ちんぼは個人営業です。

風俗店なら男性客とのトラブルがあった場合は、店舗スタッフが間に入ってくれます。

つまり、女性を守ってくれます。

立ちんぼは、誰も守ってくれません。

ホテルの中になってしまうとなおさら誰も助けてくれません。

危険と常に隣り合わせということになります。

安全にお金を稼ぎたい人は、風俗店で働くべきです。

おすすめの風俗求人サイトはこちら

大阪の立ちんぼスポット

たこ焼き画像

立ちんぼは規制と常に戦っています。

東京では2020年の東京オリンピックに備えて、立ちんぼの規制が強化されています。

大阪にも規制はありますが、東京ほどではありません。

大阪の立ちんぼスポットを紹介します。

梅田エリア

梅田の名物画像

大阪といえば、梅田です。

梅田には大阪駅(梅田駅)があり、大阪の中心地と言えます。

オフィスビルや百貨店などが並んでおりますが、ラブホ街も存在しています。

昔は泉の広場の地下街に多く立ちんぼはいました。

しかし、規制されてしまいました。

今では、兎我野町あたりや、国道423号線沿い、TSUTAYA周辺に拠点をかまえています。

なんばエリア

難波

難波といえば、NGK(なんばグランド花月)やNMB48劇場などがあります。

難波は、ミナミ(難波+心斎橋+アメ村)と呼ばれる地域に属します。

ミナミにはナイトクラブやキャバクラが多く存在しており、性欲の溜まった男性が多くいます。

なんばエリアでは、近鉄難波ビルの周辺の路地に立ちんぼが多く存在しています。

昼夜問わず立っています。

20代の女性もちらほら立っています。

また、難波の地下に「なんばウォークのフォレストパーク」というスペース辺りにも立ちんぼが立っています。

天王寺エリア

天王寺

天王寺といえば、あべのハルカスや通天閣が有名です。

天王寺動物園があるため家族連れやカップルが多くいます。

しかし、天王寺エリアには飛田新地があります。

そのため、夜になると新世界で串カツを食べ、飛田新地か立ちんぼで抜くという王道のパターンがあります。

天王寺エリアの立ちんぼは、

  • 天王寺駅周辺の天王寺公園
  • あべちか
  • 天王寺ミオ
  • 堀越町

の辺りに立っています。

十三エリア

十三

十三といえば、駅前に飲食店や風俗やキャバクラ店などが多く存在しています。

立ちんぼは、十三駅の西側によく立っています。

立ちんぼはなくマッサージ店・エステ天の客引きも立っていますので、紛らわしいです。

京橋エリア

京橋

京橋といえば、スナックや飲み屋が多く存在しております。

そのため、男性が多くおり賑わっています。

京橋駅の高架下の真実の口がある辺りに立ちんぼは立っています。

京橋エリアの立ちんぼはフィリピン系の女性です。

マッサージを誘ってきて、エステ店に誘導されます。

しかし、エステ店で本番行為を行なっています。

鶴橋エリア

鶴橋

鶴橋といえば、コリアンタウンが有名です。

東京でいう新大久保のような感じです。

しかし、大阪の鶴橋は新大久保のように韓国人女性が立ちんぼをしているわけではありません。

キムチなどを売っている市場の周辺のコンビニの駐車場に立ちんぼは立っています。

しかし、近くにラブホが少ないため現在はあまり立っていません。

たまに目撃情報があるくらいです。

まとめ

いかがだったでしょうか。

大阪の立ちんぼ事情を紹介しました。

立ちんぼは、常に危険と隣り合わせでおすすめしません。

また、逮捕される危険性もあります。

稼ぎたい女性は、風俗店で安全に働くことをおすすめします。

風俗求人サイトのQプリを使えば、

  • 入店祝い金1万円
  • 面接交通費2千円

が必ず貰えます。

少しでもお得に応募したいのであればQプリを使うのをおすすめします。

他の風俗求人サイトも見てみたい人は以下の記事を参考に!

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事